佐々木投手と白井主審が仲直りする方法
こんにちは!
「ひとりひとりを最適化する」
の言葉を大事に
「理に叶わないやり方や
合わないやり方のせいで
伸び悩む人をゼロにする」
そんな使命感を持って
スポーツマンの困りごと
を毎日解消しています
うごきの調律師の
伊藤ひろいちです!
水曜日になっても
まだまだ議論が
続いているのが
ロッテの佐々木投手の
態度に主審さんが
怒って詰め寄った件

18歳ルーキーの
松川捕手を
称賛する記事や

日ハムの新庄監督や
伊藤投手、
プロ野球のOBの皆さんの
コメントなんかも
発表されてる
まだまだいろんな方向に
スピンオフしていきそう
な気がするなぁ〜
皆さんそれぞれ言うこと
ごもっともなんじゃけど
僕が触れて欲しい
コメントが見当たらないので
ブログへ書こうと思います
それは
スポーツマンシップ

どの時代のスポーツ
にも共通で必要なのは
スポーツマン
シップなんよ
✅ルールを守ることや
✅フェアプレーの精神
などいろいろあるけど
僕が思う
スポーツマンシップの
1番大事なところは
人に対しての
リスペクト

これよ!!!!
これを欠いたら
どのスポーツも
成立せんよね😭
今回話題になった
お二人には
スポーツマンシップが
抜けてたんじゃ
ないかと思うんよ
審判さんの方が多めに
スポーツマンシップに欠ける
と思われたから
世間の矛先は
この人に向いたけど
五十歩百歩という
ところじゃないんかなぁ?
もちろん
一球に人生がかかっている
真剣勝負の場じゃから
きちっとジャッジメント
されることが
ベストなんじゃけど
納得のいかない
ジャッジされても
気に食わない
態度を取られても
相手の人に対する
リスペクトの気持ち
を大事にして
まぁ許したるわ
くらいの寛容な気持ちが
育てば
これからもスポーツは
楽しいものである!
となるんじゃないかなぁ
スポーツは楽しい
上手にできたら
もっと楽しい
これはヒーローズ
の合言葉の1つ
プレイヤーだけじゃなく
審判にも同じことが
いえるなと気づかせて
もらった一件でした
ではではまた明日も
ブログにお付き合い下さい✨