肘の痛みが取れた=治ったは勘違い!
今日はちょっとコワイ話です![]()
もちろん。
いろんな人と話しを
する中で聞く実話です![]()
※なのでお名前伏せます![]()
コワイ話「おかあさんの苦悩」
息子は中学1年生
硬式野球クラブに所属⚾️
練習試合が増えてくるのに
合わせるかのように
ボールを投げると
肘が痛くなってきた
✔︎肘に痛み
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✔︎病院とか治療にいく
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✔︎しばらく休む
✔︎トレーニングする
✔︎なんらかの治療行為
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とかやっていると・・・
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✔︎痛くなくなってる
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✔︎なおった〜!
なんて喜びーので
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✔︎徐々にボールを
投げ始めると
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✔︎肘に痛み💀
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⬇︎
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✔︎あとは無限ループ💀💀💀
✔︎平日は病院や治療院
✔︎土日はグラウンドで
ボールを投げない息子を
見る日々が続く
わたし、なにしょんじゃろうか・・・
この子は紹介でヒーローズを
訪ねてくれたから助けれた![]()
親御さんも救われたと言ってた![]()
しかし、もし僕らと合わずに
そのまま続けとったら・・・
苦しむ子どもの顔を
見るのが辛くなるんよ
それでもガンバる息子を
笑顔で支えてあげれる
うちはまだなんとかなる
じゃけど・・・
親の方も我慢の限界
超えてしまうと
家庭内で大げんかが始まる
野球さえやっていなかったら
笑顔の家族のまんまじゃったのに
つい口に出してしまう
口に出たら、もう止まらん
それを見る子ども本人は
辛くてどんどん心を閉ざす
付き合う友達が変わってくる・・・
大ゲサな話で
ワザとあおっとるて
思う人もおるかも
しれんけど
マジである話じゃけ
そんな悲劇じゃなく
笑顔のストーリーに
してもらいたい!!!
大事なのは
痛みがとれた=なおった
と思ってはいけないということ!
なおってないんよ!
カゼなら体の中が頑張って
自然に治っていく
自然治癒力が働く
痛みが出た時にも
自然治癒力が働く
じゃけどお父さんお母さん
痛みを出してるモトとなる
技術は自然に治らんのよ
写真に写ってるゆう君(小6)も
そんな野球少年の1人じゃった

親御さんと一緒に
最後の試合に無理して
出ようかどうしようか?
間に合うでしょうか?
という悩みを持って
相談に来られた![]()
結果は・・・
痛かったことさえ
忘れてしまうくらいに
投げるコツと楽しさを
つかんでくれた![]()
もう肘の痛みは絶対に出ない
という自信をつけてくれた![]()
なんで言い切れるかと言うと
HBMでコツをつかんだら
ボールは自然に加速されるから
ラクにスゴい球が投げれる
投げるのが楽しくて
しょうがなくなるんよ![]()
✅ストレッチ
→いりません!
✅筋トレ・体幹
→いりません!
✅メンタル強化
→いりません!
必要なのは
✅理にかなった動き
✅その子に合った動き
✅それを野球の動作で
HBMを練習すること!
野球で泣く子も親も
もう見たくない!
それどころか・・・
夢を実現させる!
俺やるからね!