無性に〇〇が食べたくなるあなたへ
いつも思うことがあるんじゃけど・・・。
マクドナルドの「ハッピーセット」

いろんなおもちゃにはキャラクター版権
との契約もあるだろうし
宣伝広告や食べ物の原価・・・
あれ利益でないと思いません?
でも、マクドナルドは赤字覚悟で
ハッピーセットを売り続けるには
わけがあって、ああやって子供が
マックの商品を食べ慣れてしまえば、
マックの味が「懐かしい味」として
味覚に記憶されるんだそうです。
それを食べた子供達が学生や大人になって
ふっつうにマックに行くようになります。
その子供がまたハッピーセットを食べて...
超超長期間のファン作りになるから
長い目で見て利益が出るわけです!
だから、むっしょ〜にマックの食べ物を
食べたくなるんじゃって!
ハッピーセットとは別に
むっしょうに何かを食べたくなるときは
細菌
が深く関係しとります。例えば「カンジダ菌」。
カンジダ菌が体内で作る毒素によって
現れる症状としては、
アレルギー・頭痛・うつ症状・耳鳴り・にきび
記憶力や集中力の低下・じんましん・不眠……
たくさんの影響を及ぼすことが
わかっています。
またカンジダ菌が腸の粘膜に
影響与えて「リーキーガット」
という嫌な症状が現れるんですけど
それはまた別の機会にね!
話は戻って・・・。
カンジダ菌の面の餌は「糖分」です。
カンジダ菌が増えれば増えるほど
餌である「糖」がどんどん必要になってきます。
すると、カンジダ菌は腸の壁を攻撃します。
その刺激は脳まで行って、
「甘いもの食べた〜い」
って言う欲求に変わります。
だからあなたが意思とは別に
むっしょうに甘いものやパンとか
麺類とかの糖質を取りたくなるのは
カンジダ菌のせいかもしれません!

こいつです!
裏を返すとこの菌が適正量で
とどまっているならば
さほど怖がる事は無いのです!
私一体どうなってるんじゃろう?
て思ったかたのために
これから簡単なチェックをお教えしますね。
1)コップにお水を
注ぎます(^-^)
2)そのお水の水面に
だ液を「ペッ」とします。
3)後は15分ほど
そのコップの中のお水と
だ液を放置しておきます。
以上だぜ!

もし口の中にカンジダ菌がいなければ
そのだ液はそのままの状態or
消えてなくなっていると思います。
もし、そのだ液がクラゲみたいに
触手を伸ばしてコップの下のほう
に沈んでいたり、コップの真ん中の
あたりで濁った粒子が漂っていたりしたら
「いる」可能性大です!
口の中にカンジダ菌がいたとしたら
食べたものと一緒に胃や腸に送り込まれる
事はあり得ますよね?
だから腸の中でカンジダ菌が
繁殖してさっきのような
アレルギー症状が出たり
無性に甘いものを食べたくなるんです。
これをなんとかする方法もあるので
どんどん広めていこうと思います!