「パフォーマンス」を測定できる時代が来たよ!
昨日のこと・・・
僕らのブログ仲間の
「ぐっちさん」が
遊びに来てくれました〜( ^ω^ )

本業のブログと同時進行で
自らやっているダイエットに
ついての学びをブログに書いてます!
本業のトレーナー顔負けの
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そんなぐっちさんが、ヒーローズでやってる
メディセル筋膜リリースの
体験をしてくれました!
みるみるゆるくなっていく皮膚&皮下脂肪!
大変喜んでいただきました!
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ぐっちさんありがとうございます〜( ´ ▽ ` )ノ
皮下脂肪の測定も喜んでくれました!
今でもそうだけど、体力測定と言えば・・・
背筋力計を引っ張ったり

腹筋を30秒やったり

(こんな立派な機械いらんけん!)
立ち幅跳び跳びをやったり

というものものが主流です。
これは野球やゴルフやバスケットや…
いろんなスポーツの動作の中では
ない動きです。だけどもだけど、
テクノロジーが進化して
加速度
というものを簡単に測れるようになって
(みんなが持っているiPhoneやアンドロイドスマホにも
加速度センサは入ってるんですよ)
そのスポーツの
「パフォーマンスそのもの」
を図ることができるようになりました!
例えばバリスティックボールと
言うセンサーを内蔵した
メディシンボールを投げると
どのぐらいの強さでどのくらいの
速さでボールを打った日が
ワットなどのデータで分かるんです。

すると今まで測れなかった水平方向の
パワーがピッチングやバッティングの
動作で測ることができます。
まさしくパフォーマンス!
ブッシュと言う測定器を使って
ジャンプの測定をすれば
やっぱりどのくらいの速さで
飛び上がったりしたが分かります。

写真はあくまでもイメージね☆
さらに連続してジャンプを
したときの
「着地している間の時間」
も測ることができるので
その選手のバネの強さ
教えてあげることが
できるようになったんです。
そうすれば
バスケットボールのリバウンド

サッカーの空中ヘッド戦

バレーボールのブロック

といった
連続して素早く高く飛ばないと
いけないような競技の
「パフォーマンス」をはかれます!
さっきの背筋力測定やら
立ち幅跳びやらが・・・。
本っとうに大事な
測定なんじゃったら今でも
競技スポーツの現場で
ふっつーにやっとるはず。
じゃけど・・・
そうじゃないんだから
実は要らんということ
と思うんよ!
だけど、今みたいな
「競技のパフォーマンス」
を測ることをやっていきます!