上達のために情報集めすぎて混乱しないための判断基準とは?
どうも!!
「動きづくり、ヒーローづくり」
の言葉を大事に
間違ったやり方で上達ができず
「好きなスポーツを楽しめない人」
をゼロにする活動をしている
うごきの調律師の
伊藤ひろいちです!
これは娘がお友達から
もらった時計です
↓↓↓↓↓↓↓↓↓

ぱっと見は
よくあるような
普っ通の卓上時計
だけどこれ
なかなか面白くて
なんでもIKEAに
行ったときに
買ってくれたんだそうで
①タイマー
↓↓↓↓↓

②アラーム
↓↓↓↓↓

③温度計
↓↓↓↓

そして
④時計
↓↓↓

っと
マークが上に
来ているときの
機能が表示される

というおもしろ時計
じゃったんよ!
こういう発想できる人
好きじゃわぁ〜✨
コロコロ
させながら使うから
全ての情報が
同時に見れない
弱点もあるけど
あくせくせずに
ゆっくりやろうよ
というIKEAからの
メッセージのようにも
受け取れました😀
たしかに
情報は1つずつのほうが
スッと入ってくるもんね😉
「スポーツ情報の海」に溺れる人続出
僕らがスポーツを
やっているときの情報も
1つずつでいいんじゃ
ないじゃろうかね
✅もっと上手になりたい!!
✅弱点を克服したい!!
なんて思った時に
みんな共通でやるのが
情報収集
情報源は本だったり
ネットだったりいろいろ
とあると思うんじゃけど
たどっていくとそれは
発信する人
ということになるよね
なので
情報を集めすぎて実行すると
たくさんの人の言うことを
同時に取り入れようとして
混乱してしまうということ!
これはどうにかして
セーブしたいし、
それでも情報は集めたいし
で「いたしかゆし」じゃわ
確かに、
一人一人が言ってる
一つ一つの事は正しい
ことを言ってると思うんよ
じゃけど
それを混ぜてしまったら
混乱するに決まってるよね
たくさんの情報を
まぜこぜにして
取り入れてしまうと
必ず混乱が起きるので、
判断基準を持つこと
これが重要です!
僕は骨格を判断基準にして
その人のトレーニングの
プランニングをします
ここさえ押さえておけば
✅鍛えるべきところ
✅ストレッチなんかで
緩ませるところ
✅気をつけておきたいケガ
などなど
自分自身の情報
を把握しておくこと
ができる!
人は大きく分けて
背中を丸めて腹筋を使って
つま先体重で動いた方が
しっくりくるタイプ
と
背中をそらして背筋を使って
かかと体重で動いた方が
しっくりくるタイプ
の2つに分かれる
ことがわかってきてて
これを人間の目と
AIできちっと判定して
最短コースで
その人を最適化
できるトレーニング
を作って伝える
ことができる時代が
やってきてるんよ!
そんなこと伝えるために
今日もがんばります
ではまた明日もお読みください