人生の後半戦を健全にハッピーに過ごすには?
こんにちは!
岡山市北区野田で
ヒーローズ☆スポーツ
トレーニング研究所
をさせていただいてます
動きの調律師の
伊藤博一(ひろいち)です!
技術以前の問題で
自分の身体を上手に
操縦できなくて
困っているスポーツマン
を助けようと
ガンバっております!
今日もお読みいただき
ありがとうございます!
独唱に感動しました!
ついに始まった
夏の甲子園
ちょろっとだけ
開会式の冒頭を
みただけだったけど
いろんなことを考え
苦しんだ去年の高校3年生
たちのことを思うと
山崎育三郎さんの
「栄冠は君に輝く」は
涙なしには聞けなかった

今年の103回、104回以降も
スポーツができる環境を
全子どもたちに
プレゼントする
という大人としての
使命を強く感じました
確実にレベルアップしている!
さてさて今年は
どんな凄い選手が
そして
人の心を打つ感動的な
ドラマが現れるんじゃろうね
平成や昭和の時代とは
明らかに高校野球選手の
質が変わってるよね
一昔前なら150キロ投げる
高校生がいるらしいぞ!
と寺原隼人選手や
松坂大輔選手が
100年に1人の逸材
と強烈にクローズアップ
されとったけど
今や150キロを投げる
投手も普通になってきて
160キロ投げる選手も
出てくる位になった
140キロ超えの選手なんて
ゴロゴロおる
ほんまに
おんなじ高校生なんか?
と思うような
レベルアップなんです!
何がレベルアップした?
さっきは質が変わった
と書いたけど
人間は人間だから
人間の質が変わった
わけじゃないよね
それで選手の質が
良くなったということは
野球指導のクオリティーが
高くなったと言う事
野球に限らずだけど
昔柔道をやっていたという
ホリエモンさんがTwitterに
投稿したのが話題になってた

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スポニチのHPをどうぞ!
「量」から「質」の時代へ
ちょっと前までは
トレーニングといえば
だんだん重くするとか
だんだん回数が増える
といった
負荷がエスカレート
していくものばかりじゃった
どんなことかというと
僕がウェイト系中心
のトレーニングを
していた昔じゃったら
限界になってから
あと2回やってね!
みたいな感じで
明確な理由のないまま
トレーニングの回数が
基準のプログラムの
組み方になってたけど
令和になったいまや
たくさんのセンサーや
トレーニング道具が
開発されとるけ
とても効率の良い
トレーニングが
できる世の中になった
感覚は昭和スポーツのまま
あなたは昔スポーツを
やってたときの
感覚のままで
ゴルフしてませんか?
ただひたすら
ボールを打って
筋力アップだ!
ということでやみくもに
筋トレしてませんか?
大事なのは
科学を正しく使う
ということ!
もっというと
科学をただしく
使えるトレーナー
と友達になること
心と体の健康をキープ
しながら
健全な体で健全にゴルフが
上手になっていたら
健康じゃし
日常生活は充実するし
ゴルフは上手で
心の気分がいいし
人生が大ハッピー
だと思うんよ
心・技・体
の3面から
自分の体を捉えて
いい状態を
作っていき
最高の人生の後半戦を
一緒に楽しみましょう!