50歳で飛距離ダウン。シャフトを変えますかそれとも・・
毎月購読している経営雑誌
「理念と経営」!

ここにはたったの1,000円で
た〜くさんの経営者さんの
お話など経営のヒントが
詰まっています!!
そのなかの記事の一つに、

中小零細企業に革新的な
イノベーションを起こすには
①社長を変える
②社長が変わる
のどちらかだって
書かれていました
もちろんウチなんて
ひとりでやってるような
もんじゃから
僕自身が変わるしかありません!
じゃから勉強するしかない!
っと、頑張っとります。
これは変えられる
先日、来年ついに50歳を
迎えるというゴルファーさんから
道具を変えるのと体を変えるのどっちが大事なんじゃろうか?
という質問をいただいたんです
このかたは、前だったらキャリーで
250yくらい平気で飛んでた
ドライバーの飛距離が
徐々に落ちてきて
最近は230ydも飛べば
万々歳の距離に
なってきて不安を
感じるんだそうです!
道具のイノベーション
VS
体のイノベーション
あなただったらどっちが
大事だと思われますか?
僕がお伝えした答えは
両方大事!
なんだか意地悪クイズに
なってしまいましたが
ほんとにどっちも大事です
シャフトのしなりを変えたり
重さを軽くしたりと
体力の低下に合わせた合わせて
道具を変えるのは
特効薬的に効果が高いから
やるべきだと思うんです
ですが!
この人とよくよく話してると
不安に感じているのは
飛距離
よりも
加齢による衰え
のほうでした!!
先日50歳の誕生日を
迎えたミケルソン選手

からだバリバリ元気!
せっかく「飛距離が落ちてる」
というわかりやすい現象が
現れてくれているのですから
道具のイノベーションも
大事ですが
体も大事な道具の一部
と考えて
体の動きにイノベーション
を起こす考えを持ちましょう!!
すなわち・・・
あなた自身が
変わってください!
体を変えるといっても「肉体改造」的な
ガンガン筋トレしたり
開脚ぺったんこみたいな
柔軟性を上げる必要もないです!
地面を踏み込みながら
体をひねるとか
皮膚が緩んでいて
中の筋肉の力が出やすい
といった
ゴルフに必要な体
を作っていきましょう
そうすることで、
・パフォーマンスは上がるわ
・日常生活はラクになるわ
・友達に健康じまんできるわ
・などなど
いいことたくさん
起きますよ〜!