ゴルファーに相性の良いスクワットでスコアアップ!
科学的に正しく
個人個人に最適化したトレーニングを
探求し、わかりやすく伝え続ける
あなたの本当の動きを引き出し
みんなから憧れられるヒーロー
になって欲しい!!と念っている、
ヒーローズの動きの調律師
伊藤ヒロイチです(^ ^)
今日もブログ読んでくれて
ありがとうございます!!!
寒い日に短パンでコンビニにいくと・・・
ぐっと寒くなった
今日の岡山地方
三寒四温。
先人は本当に
素晴らしい言葉を
遺してくれてますね!
寒くても僕の場合・・・
短パンです(笑)

こんな日は気温よりも
コンビニに入ったときの
店員さん達の視線の方が
冷たく感じます
少しでもネタになれば
と思って撮った写真は
両足で立ってますが
今日はゴルフと
片足立ちのお話しです(^ ^)
ゴルファーとスクワットは相性悪い?!
ゴルフって
両足で均等に
立っている瞬間は
ティーショットの
アドレスのみです
ティーグラウンド以外は
平坦な場所に立つことはないし、
動きが始まったら、(右打ちは)
テイクバックで右から左
スイングで左から右にと
体重が移動しますので
動作中の両足は
別々の仕事
をしています
なので僕はゴルファーに対して
①バーベルを担いで
②両足を均等に動かす
スクワット

はお勧めしていません
(そもそもバーベルを担いで
スクワットした方がいい人は
少ないと思っています)
↓重心を前に置ける
↓これならまだOKかな・・・

ゴルファーさんに
お勧めしたいのは
同じスクワットでも、
両足を前後に開いて
行うスクワット

しかも、それを足元に
ボールを置いて
やってみてください!

そうすることで始めて
ゴルフのための
トレーニングになります!
アドレスやパッティングは
しっくりくるんだけど
スイングすると
急に動きがおかしくなる
とお悩みの方!
取り組んでみてください!